ライフアトラスは、北陸金沢を拠点に家具・家電の2マン配送を全国受け賜ります

076-258-6767

家具、家電の配送

安心の「2マン配送」で、家具や家電を安全に配送
家具や家電はデリケートな扱いが必要な荷物です。
ライフアトラスでは安全に運び、適切な設置をするため、2マン配送を実施。
また、専任ドライバーや設置スタッフの育成に努め、実際の業務では有資格者が搭乗します。
お客様が楽しみに待つ荷物を「気持ちよく受け取っていただくこと」に全力を注ぎます。
多種多様な流通の
ニーズに対応
  • 全国対応可能な
    柔軟な配車システム

    地元である金沢を中心に北信越、中京、近畿をはじめ、全国配送にお応えしています。
    協力会社との信頼関係を礎に、最適な輸送ルートと拠点を組み合わせ効率的な配車システムで皆様の生活を支えます。

  • スピードアップとコストダウンを
    両立させる物流代行

    荷主様が物流センターを設置するのは、「お客様への納期を守るため」と「物流コストを下げるため」という2つの理由からです。ライフアトラスは、物流の仕組みを熟知した上で、物流センターの運営・管理サービスを実施。スピードアップとコストダウンを両立させる仕組みづくりとオペレーションを行います。

  • 様々な納入業者の商品も一括納品。
    頼れる納品代行

    24時間・365日、いつでもどこでも、荷主様営業店舗への配送を行っています。また、多くの納品業者による納品時の混雑を緩和するために、荷主様物流センター内にてライフアトラスが納入業者の商品を代行して一括納品。大切な商品を、迅速かつ丁寧に配送できます。

  • 正確・迅速・親切丁寧をモットーに
    一般のご家庭への配送

    お客様のご家庭への配送もライフアトラスにお任せください。冷蔵庫や洗濯機といった大型商品から、取り扱いが難しく、傷・破損などでトラブルになりやすい自転車・家電製品まで、真心をこめてお届けいたします。荷主様からの配送予定の確認やお客様からのお問い合わせにも、正確・迅速・親切丁寧をモットーにお応えしています。

  • 高いお客様満足度を実現する
    設置・組立・各種工事

    エアコンや冷蔵庫、洗濯機などの家電製品や組立が必要となる家具類は、玄関先にお届けしただけでは使用できません。ライフアトラスは配送だけでなく、様々な最新家電製品にはじまり、太陽光発電やエコキュートシステムの設置工事までしっかり対応いたします。最新機器や複雑なシステムなど、専門知識が必要となる商品も、各メーカー様からの設置研修会を開催したり、家電製品エンジニアの資格取得を推進するなど、商品を熟知した人材がサービスを実施。お届けする商品が、生活の中で使用されるその瞬間までをサポートします。

物流
コンサルティング
  • 物流業務についてLogistic Service

    2tトラックの保有数が多く、小ロットの運送業務も対応可能
    運送量の変動が激しい・配送ネットワークがない・自社トラック保有リスクを合理的かつ効率的にコスト削減も踏まえて解決いたします。

  • 物流アウトソーシングLogistic Outsourcing

    運送手段を持たない、またはアウトソーシングして本業に専念したいなど、
    運送システム問題や在庫管理問題を抱える企業様のお悩みを解決し、
    製造業者の生産性向上・新規事業展開のサポートまで、在庫管理・受発注・運送まで
    トータル的に請け負います。

  • 主要お取引先様

運輸安全マネジメント

運輸安全マネジメントに係わる情報の公開

※貨物自動車運送事業法第24条の3 貨物自動車運送事業輸送安全規則
第2条の8 輸送の安全にかかわる情報の公開

  1. 1. 輸送の安全に関する基本的な方針

    株式会社ライフアトラスは、輸送の安全が最も重要であることを自覚し、法律の遵守はもとより、安全に関し継続的な改善を行い、経営TOPから全従業員にいたるまでその重要性を共有し、また環境にも配慮した運転を行い、地域社会全体から信頼される物流サービス企業を目指す。

  2. 2. 輸送の安全に関する目標

    株式会社ライフアトラスは、輸送の安全に関する計画の策定、計画に基づいた安全対策の実施を行い、改善ポイントを整理し改善計画を遂行する。

  3. 3.輸送の安全に関する組織体制及び指揮命令系統

    組織図に準じる。

  4. 4. 輸送の安全に関する計画

    輸送の安全確保年間行動計画を作成する。

    【本年度の概要】

    1. 1.速度管理・等速運転の徹底
      ・一般道60Km/h、高速道80Km/hの厳守。
      ・等速運転を実施し、事故防止に努める。
      ・ドライブレコーダーを導入し、データの把握と教育
    2. 2.安全教育の実施
      ・5月、8月、11月、2月(4回実施)
      ・是正教育・・・運行に問題がある運転手への教育(随時)
    3. 3.安全管理委員会の実施
      ・4月、7月、10月、1月(4回実施)
  5. 5.輸送の安全に関する教育と研修

    輸送の安全に関する目標を達成するために、乗務員の年齢・経験・能力に応じて、共用の教育・研修施設を積極的に活用し必要となる人材育成のため、教育研修を計画し着実に実施する。

  6. 6.輸送の安全に関する情報の共有及び伝達

    以下の情報を社内ネットワーク上で本社・支店・運転手間で伝達・共有する
    1.事故速報
    2.クレーム速報
    3.ヒヤリハット事例
    4.安全のための広報

  7. 7.重大事故に関する統計

    平成29年度 総件数は0件でした。

    ※ 自動車事故報告規則第二条に規定する事故についての統計。


2018年度 運輸安全マネジメントの取組み(ライフアトラス)